懲りずにフェルト猫
また寒くなりました。
外で会う猫の数も少ないまま。
それでも、つい先日、「はじめまして」
とてもなつっこい男のコ。
痩せ気味の外猫さん、
ゴハンはもちろんのこと、お水を飲めているかも心配です。
そばでコップとお水を入手できました。
「はい、どうぞ」
それ以来会えていません。
どうか、無事に過ごしてくれますように。
さて、我が家では・・・・・・
またフェルトで猫をつくってみました。
キットの作り方を見ながらだったのに、
形は違ってしまうし、色合いを変えたので途中でフェルトを買いに出る始末。
いちおう、ルンの色合いに近づけたつもりなのですが、
いかがでしょうか。
小さな黒猫も。
ついでに緑のボールも。 ルンがおもちゃにしてくれるかなあ。
ルンくん、どぅお?
作っている最中はちょっと興味を示していたのに、
できあがったら、じっと見つめるだけ。
と思ったら、この直後手(前足)が出ました。 即、避難。
君には縫いぐるみにしましょうね。
ちょっとぐらい猫パンチされても噛まれてもだいじょぶですから。






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