久々のネコ話題

DSC_7639.JPG同年代のフルート奏者氏が出身大学のオーケストラ部で学生と一緒に出るというので、
昨夜行ってみました。
幸いなことに電車で数駅の場所だったので、行けました。
 不安神経症、遠いと行けません。

この歳で(還暦過ぎて2,3年)、学生と一緒に演奏できるなんて、幸せなことだと思います。
楽器ができて、それを続けていられること、すてきです。

聴きながら思い浮かんだのが、冒頭のフィギュア。
ずっと以前に集めたものです。
 「あれをもらってくれるかな?」と。

ところが、よく見てみたら、フルートがいなぁい!

このほかに楽器のミニチュアも集めたことがあるのですが、
DSC_7636.JPG
やっぱり、フルートがなぁい!

残念。

実は、食玩などで集めたフィギュアがいっぱいあり、
貰い手がいたら嬉しいのですが・・・・・・。

フルートがないので、フルート奏者氏には声もかけられないのでしたぁ。

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大変ご無沙汰しました。

別に旅行に行っていたわけでもなく、入院していたわけでもなく、
ただ日々やり過ごしておりました。


そんな中、
先日の出勤途上で見かけた光景。
DSC_7602.JPG
樹の枝の分かれ目に見えますか? 白猫がいます。

久々のネコ話題。

DSC_7602b.jpg

樹に昇っている猫、久しぶりに見ました。感激!

この写真の前、彼女の上、別れた2本の枝のそれぞれにいたのは・・・・・・カラス!

なんと、カラスを狙っていたのです。
カラスたちは猫をからかうようにそばまで来てから、飛んで行ってしまいました。

「おはよう。すごいねえ。チャレンジャーだねえ。
 でも、カラスさんはちょっと手ごわいと思うよぉ」
と声をかけると、

こちらを見下ろして、降りてこようとしたものの、
怖かったようで、なかなか降りられませんでした。

時折聞く、樹から降りられなくなった猫レスキューを思いついたものの、
私1人ではなんとも無力。

「慎重に降りておいで。大丈夫だから」と励ましていたら、
降りてきました。

DSC_7604.JPG
こちらを見ています。うれしい~っ!

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ぼやけていますが、やはり意識してくれています。ありがとう。

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DSC_7610.JPG
やっと無事に降りられて、一安心、でした。

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ご報告が中途半端になってしまった「うちのルピナスさん」は、結局だめでした。
その後もう1つ撒いた種もだめでした。

ルピナスさんにも、種をくださった方にも申し訳なく(お詫びしました)、
あと2つ残っている種はどうにか育てたいと思っています。

いつ撒いて、その後どうしたらいいんだろう。
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うちのルピナスさん

暑いですねえ。
ずっとずっと以前は、30度あればニュースになるような暑さだったと思うのですが、
今は微熱ほどの38度とか39度とかの地域もあって、
やはり地球が変わってきているのでしょうか。

私も先日自宅で、普段のめまいと違うフラフラを感じて、
熱中症だといけないと、水分を補給しました。

熱中症は、気づいたら動けなくなっている、と聞いたことがありますから、

みなさん、気をつけましょう。


ところで、これ、
アザミです。
あざみ.JPG
「あれ? なんか、爆発してる?」と気づいたのは いつだったか。

アザミの花が爆発するなんて知らなかったぁ、と思っていたら、
どうやら、種のようです。

1つの株(っていうのかな)に、まだ小さくて色づいてもいない花、
今が盛りの花、盛りを終えてからの種、いろんな世代が同居しているようです。
不思議です。


植物といえば、前々回でしたか、ご紹介した「傘場ルピナス」

たくさん植えられたプランタはどんどん育って、
みっしり.JPG

あまりの密集ぶりに、2つに分けられました。
2つにわけられて.JPG

いただいた種はしまっておいたのですが、見てみたら ひとまわりほど小さくなっていました。

保存方法がいけないのかな?
芽生えてくれるのかな? と不安になり、
2つ、土に乗せてみました。

翌日は変化なしだったのですが、
2、3日後には ちょこっと緑色のが顔をだし(根?)
うちの1.JPG

撒いた2つのうち1つはダメでした。ごめんなさい。
左下に見えるのが申し訳なかった種です。
うちの2.JPG

種が大きく割れてきて、
うちの3.JPG

角度を変えるとこんな感じ。
うちの3.5.JPG

出てきました、葉っぱになるのが出てきましたぁ!
うちの4.JPG

伸びてきましたぁ!
うちの5.JPG

かわいい、かわいい。
うちの6.JPG

この葉っぱ、かわらしいですよね。
うちの7.JPG


昨日あたり、ふと気づきました。
プランタのより、葉っぱが小さくて、妙に長く伸びているような。
うちの8.JPG
根を深く張っている感じがしないので、倒れちゃいそう。だいじょぶだろうか。
根元に土を足して、支えなくちゃ。

種はあと数個あります。
暑さに弱い植物だから秋に撒くようにと言われたものの、
次第に小さくなっていくようで、
また芽生えさせてあげれらないんじゃないかと心配です。

プランタで育てている方に相談してみようかなあ。
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神さまトンボ


今、土曜日の午後6時過ぎ。遠くから太鼓の音が聞こえています。
最寄り駅で行われている、けっこう大規模な盆踊りのお祭り。
今日と明日の開催です。
以前は盆踊りを見るのではなく屋台目当てで行ったこともありましたが、
最近はご無沙汰です。一人じゃねえ。
でも、少々高揚した方々の醸し出す雰囲気、思い出しています。
(実は、人々の高揚が高まった空間、苦手なのですが)

あちこちで夏祭りや花火ですね。
駅で見かける浴衣姿、可愛かったり粋だったりカッコよかったり。
どうか、熱中症には気をつけて、ごみはおうちまで持ち帰りましょう。


ところで。先日の仕事帰りの電車の中。
突然飛んできて、飛んでいった、何か。
離れてから見てみると、どうやら虫らしい。
4枚の羽があるので、トンボ?
でも、羽根が真っ黒。
ハグロトンボ光のゑの具.jpg
 <ハグロトンボ光のゑの具さんの画像>

やけに不思議。
やけに綺麗。
やけに神々しい。

何人かの乗客が、「外に出してあげないと」と声をあげてくださったものの、
動きが早くて、動きの予想がつかなくて、車両内が混んでいて、
誰も捕獲することができません。
パニックになっているであろうトンボさん、
私が降りる時には天井にとまっていました。
その電車の終点まで6駅、見守っていたいと思いつつも、電車代をけちってしまい、降りました。
すぐ、駅の詰所に行き、終点まで無事でいたら外に出してあげてください、と懇願。

あの後、どうしたかなあ。
終点まで殺されずに過ごして、外に出してもらえたかなあ。

分解してコンパクトになる捕虫網、持ち歩くべきだろうか、と思いました。
私はうまく使えませんが、子ども時代に使った年代の方にお願いすれば、捕獲できるでしょうから。
ハグロトンボはるなつあきふゆ夕菅の庭.jpg
 <ハグロトンボはるなつあきふゆ菅の庭さんの画像、♂>

羽根が真っ黒なトンボ、初めて見ました。
だから、トンボなのかどうか、最初はわからなかった。
帰宅後調べたら、「ハグロトンボ」だそうで、神さま扱いされている、とか。
なぜ電車に入ってきてしまったのでしょう。
尾が緑色に見えたので男性かと思いますが、雌雄どちらであれ、
どうか、ご無事で。
ハグロトンボphotoAC身体黒メス.jpg
 <ハグロトンボphotoACさんの画像、♀>


翌朝の出勤時には、うちを出てしばらくの所で、ミミズさんに遭遇。
この暑さと日照りの中、道路を横断しようとしていました。
「向こうに着く前に乾いちゃうか、車に轢かれちゃうよ」と、
そっとつまんで、土がある場所に移しました。
その時、水を持ち歩いている方がいいなあ、と思いました。
土の上に移したあげた後、周囲に水を撒いてあげたら気持ちよさそうでしょ?

その朝は、ひっくり返ってしまったカナブンにも会い、
紙に乗せて土の上に移してあげたのですが、
これは何を持っていたら楽にしてあげられたのでしょうか。
でも、自分の手でつかめない場合のために、何か紙を持ち歩きます。

何かあった時のためを思うと持ち歩く物が増えますが、
脊柱管狭窄症と肺疾患のせいであまり重たい物は持ち歩けないので、考えなくては。


ところで私事ですが(みんな私事ですね)、
昨日の8月2日、ミャミャの命日でした。
200908291808000.jpg

2015年8月2日
もう4年? まだ4年? どちらなのかわかりません。

どこかで生まれ変わっているなら、幸せに過ごしてください。

私は相変わらず毎日あなたたちの名を呼んで助けを求めていますが、
心配しないで幸せになってください。
私が忘れないことは、私の勝手ですから。


ルピナスの芽生え

ももたろうかおやびゅびひめかくるみのおほとけかm.jpg
これ、なんでしょう? ピンボケですみません。
桃から生まれた桃太郎、というのが1番に浮かんだのですが、
チューリップからの親指姫?
クルミの中に彫られた仏様? といろんなイメージが浮かんでしまうのですが、

これ、傘場ルピナスです。
以前、種をいただいたことをご報告した、不思議な植物。

暑さに弱いから秋に撒いて、と言われたので我が家では保管してありますが、
そう教えてくださった方が、なぜか種を撒かれたのです。

少しひいて写した写真がこちら。
小さな芽2.jpg
小さな芽.JPG

そして、冒頭の写真のちびちゃんも、あっという前に伸びて、
これは2日後だったかなあ。
育ってきて.JPG
左から2番目があのコです。


おそらく、種はこの中に入っていて(ソラマメみたい)、
み.JPG
放出するのでしょう。
たねがでたあと.JPG

その種をそのまま撒くのか、洗ったり磨いたりするのか、
種を土の中に埋めるのか上に置くだけなのか、
その方に教えていだたかないと、せっかくいただいた種を育ててあげられませんね。
DSC_6249.JPG
DSC_6522.JPG

そのうち、種を出してしまった茎は役目を終えたからか撤去されました。

そして、
通るたびにしゃがみこんで写真を撮っていたからか、
その方、なんと、沢山の種を撒かれたのです!
たねいっぱい.JPG

そうして今、みんな一斉に育っています。
みんなで.JPGわ、わ、わ、みんな.JPG

よく見ると、茶色い種が開いて緑色がのぞいて、その中から芽(なのかな)が伸びて、
茎になって、葉ができて、というのがわかります。
葉っぱもかわいいですよね。
たねのちゃいろからうまれて.JPGみんなのびてきて.JPG

 むかぁし、子どもの観察日記は絵を描きました。
 今もそうですか?
 写真を撮るだけだったりするかも、と、ふと心配になりました。
 むかぁしは、それぞれ一所懸命描いて、それが得意なコたちが自身の興味対象や力量に気づいたような気がするので。


この植物は暑いのが苦手、とおっしゃっていたのに、
育ち始めたコたち、夏を乗り切れるでしょうか。 とっても心配です。

もしかして、私があんまり感激して注目したので、
育つ様子を見せてくださるために沢山撒かれたのだったら、申し訳ないかぎり。
どうか、みんな、種ができるまで無事に育ってください。

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ブログの気持ち玉がなかなか復活せず、とても寂しいです。
でも、友人何人かが「続けて」と言ってくれるので、続けてみようと思います。

もしコメントくださる方がいらしたら、左側の「最近の記事」とかカレンダーの各ブログをクリックしていただくと、
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よろしかったらお願いします。

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そうそう、先日、週末にどうしても眠れないまま朝を迎えてしまいました。
休日だったので出勤する必要はなかったのですが、ちょこっと買い物へ。
そうしたら、出先のトイレの中で立ち上がる途中で気を失いそうになりました。

10代最後の年だったか39度超えの熱を出し、気絶したことがあります。
でも、その時とも違い、意識を失うまではいかなかったのですが、
「これはおかしい、このままじゃまずい」と思いながら、
トイレの壁に寄りかかったまま、
「マ、ア」、「マ、ア」「マ、ア」と3回ほど声を出すのが精いっぱい。

「助けて」とか「すみません」なんて、とんでもない。
唇を閉じた状態から開いた時の「マ」、口を開いたまま発することができた「ア」だけ。
じきに立ち直ることができ、帰宅できました。

本人が思うほどの声は出ていなかったのか、世の中触らぬ神に祟りなしなのか、
トイレのドアを開けてもどなたからも声をかけられず、
何事もなかったかのように歩いて出ることができました。

一番最近の徹夜はルンが亡くなった夜でしたから、2年半ほど前。

今回のことで、もし眠れなかったら翌日は外出を避けようと肝に銘じ、
気を失うパターンはいろいろあるでしょうが1つは経験したかな、と思い、
通っている心療内科で入眠剤をいただいてきました。

眠れない時だけでなく、毎晩飲むように言われてしまい、「ん~、そう言われちゃうかあ」と。
アルコールはだめとか、調べると依存性のある薬なので。
次から次へと薬が増え、何かあってもどれの副作用かわからない、
もう、まあ、いっか、なるようにしかならないかあ、です。

みなさんもお気をつけください。

雨模様が続いています

この辺りでは雨模様の日々が続いています。
西の方では豪雨や台風で、また水害の多い年にならないよう、願うばかりです。


先日出会ったカタツムリさん。
この前カタツムリを見たのはいつだったでしょう。
むかぁしはあちこちにいてくれたのに。
かつむり.JPG
アジサイの葉にいてくれたら、季節感いっぱいだったのですが、
コンクリートの上。

そのままでは踏まれてしまいそうな場所だったので、
近くの灌木の方に移しました。
スッと身体を殻の中に隠したままで、
その後を見守る時間がなく、少々心のこり。
驚かせてしまってごめんなさい。
どうか、無事に幸せに過ごしてくれますように。


雨が続くと、いろんなキノコが見られます。
今年もいろいろ見つけました。

立派なかさ。芝生の緑に白が映えています。
手前に茶色いのも見えますね。
傘きのこ台.JPG

翌日、ちょっと茶色くなりかけていました。
実は、左の方にも三角屋根が並んでいます。
傘キノコの列.JPG

そのそばには、小さな三角がたくさん。
小傘きのこたち.JPG

他の場所では、まあるいのも。
茶圓さんたち.JPG

こちらはスーッと高く伸びています。
白きのこ.JPG

ころんとしたのも可愛らしい。
うちのほうb.jpg

1番上のキノコたち、右のも数日後には茶色くなりました。
かさきのこ茶色列.JPG

キノコは、毎日確認していても、
いつのまにか、ふと消えてしまうような気がします。

不思議。調べてみると面白いかも。


梅雨はまだあけないのに、
先週つぼみだったヒマワリが、
つぼみのひまわり.JPG
週のうちに開いていました。
咲いたひまわり.JPG
ちょっと早すぎないのかなあ。心配。
もうじき梅雨があけて、日差しに恵まれるからね。
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この時期、カラスさんにはご注意です

梅雨ですね。
暑いのか涼しいのか、よくわからない日々。
皆さん、体調くずされていませんか?

私は風邪から立ち直ったつもりでいたのに、
また風邪です。

また、ではなく、実は治っていなかったのかも。


ところで、最近カラスさんたちが騒がしくしているのを見かけます。
「何かあったのかなあ?」と見上げてしまいますが、
7月下旬までは子育てをしているご夫妻がいらっしゃるそうです。

ヒトが近づいただけで攻撃されるほど緊張して子育てしているようなので、
気をつけましょう。

普段は話しかけてしまうのですが、しばらく自重しなくては。

DSC_6499カラス.jpg
このカラスさんの視線の先には猫がいます。
お馴染みさんにドライフードをもらった外猫さん。
食べきれないのを期待して見つめています。

どうか、襲ってまでゴハンにありつこうとしないでくださいね。


このブログ、biglobeさんにお世話になっていますが、
前回更新の直後にリニューアルが行われ、
作成するのがなんだか難しくなってしまいました。

気持玉はしばらくしたら復活するそうですが、
なんとも寂しい。

我が家には猫がいなくなってしまってからも続けてきたけれど、
だんだん新しいことに馴染めなくなっているし、
これから、ブログ、どうしようかなあ、という気分です。
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植物の話やら熱のはなしやら

前回載せた「アナベル」というアジサイ、
花のボリュームが増して、紅い色も濃くなりました。
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近年、ガクアジサイが好きになってきていたのですが、
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お花がみっちり詰まったのも華やかでいいですね。
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こちらは、土から1輪だけ咲いた花。
わあ、こんなに地面の近くで1輪だけ咲いたりするんだぁ、とビックリ。
なんて かわいいんでしょう。
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ところが勘違いで、
大きなアジサイの枝1本が地面まで伸びていたのでした。
右から伸びている枝、見えますか?
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それでも、一瞬感激させてくれたアジサイに感謝。


アナベルのように 今年知ったアジサイがもうひとつ。
「カシワバアジサイ」です。

見事に咲いているのを見つけました。
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実は、今までアジサイだとは思わず、
大きな花だなあ、立派だなあ、と見ていただけでした。
アジサイって沢山の種類があるのですね。
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と言っても、それは先週のこと。
今週はほとんど機能せずに過ぎてしまったので。


6月23日の日曜日、
午後、なんだかおかしいなあ、と思って体温を測ってみたら熱があり、
19時頃にはなんと、39度超え!
さすがにちょっと怖くなりました。

月曜は仕事を休ませてもらい、
「熱って、こんなに辛いのか」と思いながらほとんど横になって過ごし、
でも、
そのまま市販薬を服用していても らちが明かなそうなので、
夕方、タクシーで病院へ。
20分歩くなんて、とてもできませんでした。
インフルエンザではないこともわかり(周囲の迷惑を考慮するとこれが心配)、
薬を処方していただき、またタクシーで帰宅。
  ああ、もったいない!

翌日はふらふらしながら出勤したものの、
周囲から帰るように言われて2時間早めに退勤。
周囲の方々、ご迷惑おかけしました。
誰にもうつさなかったのが何より。


そして、
29日の土曜日に何があっても出勤しなくてはいけない業務があり、
それを第一優先にして、それから前日までお休みしてしまったのです。


そうさせていただいたからか、29日はなんとか出勤できて。 よかったぁ!



最近はよほどキョロキョロしながら歩いているのか、
新たに知る植物が多いです。
こちらは「傘場ルピナス」
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通勤路にあるプランタで育てられていて、
持ち主さんとたまたま出会えて教えていただきました。

ソラマメみたいですが、食べられないそうです。
目立つ花が咲くようなのですが、なぜかお花には気づかず、
この不思議な実が目にとまりました。
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這ってでも行かなくてはいけなかった昨日の業務を終えた帰り、
またその方とばったりお会いしました。
そして、なんと、ポケットから出された手に種が握られていて、
くださったのです。
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直径1cmぐらいの大きな種。
秋に撒くのがいいそうです。

植物がうまく育てられないずぼらな私に育てられるかな。
どなたか、お上手な方にお譲りしようかな。
くださった方のお気持ちが嬉しいので、1つは手元に残しましょうか。


熱はなかなか下がりきりません。
普段は多少微熱があっても辛くなければ平気なのですが、
39度の辛さから日が浅いので、微熱も気になってくるものですね。
どうか、あまり高くなりませんように。